アジアビジネスブログ
うだるような暑さが続いております。
皆様夏バテなど大丈夫でしょうか?
ACSH統括マネージャーのnoakimです。
さて、今更ながらの報告なのですが、この春から弊社代表のチョウが
アジアビジネスに関する自身の経験をブログて連載しております。
連載開始移行、あらゆるご相談などをブログを通じて頂く様になり、
ビジネスセミナーやラオスの現地ツアーなど、大変弊社としても(代表だけ)多忙をきわめております。
ご存知の方も多いかと思われますが、
よろしければ一度ご拝読ください。
http://ameblo.jp/asihug
東北地方太平洋沖地震 文明の無力さ
ACSH統括マネージャーnoakimです。
先日、三陸沖を震源とする東北地方を中心とした地震ですが、
弊社のオフィスでも緩やかながらも大きな揺れを感じました。
ITという文明の先端でビジネスを展開している私たちですが、
この震災で新ためて自然の恐ろしさ、そして自然を前にしての文明の無力さを痛感させられました。
被災された方々に少しでもお役に立てるべく、私たちも何ができるかを模索していければと思います。
被災者の無事と早急な復興を願っております。
新年明けましてあめでとうございます
皆様、あけましておめでとうございます。
ACSH統括マネージャーのnoakimです。
昨年もめまぐるしく過ぎていったような気がいたします。
さて、今年度のわが社ですが、昨年半ばより始動した新事業がいい形で動いておりますので、これを一つのビジネスモデルとしてシステム化していければと思っております。
又、アジアに強いパイプを持つわがACSH。
別法人の形態で動かしてるアジア事業も、今年は又新たに一つおもしろいビジネスが加わりそうです。
多くはここでは語れませんが、今年度、私たちにとって今もっともあついイアジアは「韓国」といったところでしょうか。
韓国で新しい「握手」を創出すべく邁進してまいります。
秋を見つけるとき
三ヶ月予報で、今年は秋を感じられる期間が少ないと聞きましたが、本当にすぐに真冬のような寒さになりましたね~++;
すっかり風邪をひいてしまい、ずるずると長引いているAcshスタッフのlocoですが、週末に綺麗な夕焼け空を見つけて心癒されました^^
寒くなるこの季節、皆様、体調を崩されずに日々をお過ごしでしょうか??
今週末、母親が京都に紅葉狩りに行くんですが、また少し冷え込むようです。
ちなみにlocoはその日友人の結婚式に出席します♪
さてさて、 Acshの近況を☆
夏から新しいメンバーが増えましたが、なんとそれ以降も新しいメンバーがまた増えています!
新規事業も大きく動き始め、当初計画していたラインを超えて評価できる結果に繋がっていると感じています^^
もちろん、試行錯誤の毎日でトライ&エラーですが、未知の世界に自ら挑戦しているという空気感がスタッフの良い刺激になっています★
油断すると、locoのように風邪を引いてしまいそうな季節、心身共に暖かくお過ごしくださいね♪
そして、もし時間に余裕があれば、秋を探してみてください^^
2010/11/22
真夏の暑さを耐えて、、、迎えた残暑
残暑は体に堪えるものがありますねー^^;
通勤中の徒歩時間だけで、すっかり日に焼けてしまった気がするAcshスタッフのlocoです!
皆様、この厳しい残暑いかがお過ごしでしょうか?
朝夕の涼しさに秋を感じていたら、今年、残暑の後の秋は短くて、すぐに寒さ厳しい冬になると聞きました。。。そんな~ってなりますね(笑)
最近、Acshには新しいメンバーも入ってきて、
ときに賑やかに、真剣にみんなで前に向かって進んでいます☆
こういう空気は誰しもが好むものなんだろうなぁ、と嬉しくなったりします!
厳しい残暑が続いていますが、皆様もきらきらした時間を日々の中でお過ごしください^^
2010/08/30
すっかり梅雨ですね~
またまたお待たせしました!!
ACSHスタッフのlocoです~^^
更新、待ってくれてましたよね~!?
ポジティブすぎてそれは病気や!と、また社内から言われそうですが、、、
いいんです!locoはカジュアルなゆる~いブログ担当なので(笑)
この前は春だー!桜だー!!花見だー!!!って騒いでましたが、
すっかり梅雨ですね~。
雨は好きじゃないけど、
雨が降った後に、眩しいくらいに晴れて、紫陽花がきらきらしているのを見ると、
梅雨も良いなぁと思ったりしますよね♪
通勤中の朝は特に清々しく感じて、気分が良くなります。
梅雨で雨だったり、曇りだったりしますが、
皆様も気分良くお過ごし下さいね♪♪
ヘッジファンドのこれから
ACSH 統括マネージャーのnoakimです。
少し前の話になりますが、ヘッジファンド調査会社のユーリカヘッジが、
昨年度における世界のヘッジファンドの「運用成績」が、
「+19%に転じた」と発表がありました。
これは、6年ぶりの高水準で、特に“マイナス11%”と落ち込んだ
2008年からは、大きく値を戻す形となりました。
ヘッジファンドの中でも、特に好成績だったのは、合併や買収などの
企業の動きに乗じて収益を上げる「イベントドリブン手法」や破たん証券などを
投資対象とする「ディストレストデッド手法」でした。
一方、昨年は好調で話題を呼んだ「マネージド・フューチャーズ手法」は、
相場のトレンドが不透明の中、昨年は苦戦の年となりました。
そして、投資手法だけでなく、ここにきて「投資先」にもだんだん変化が出てきているようです。
これまで先進国の株式市場を対象としていたヘッジファンドの数が減り、代わりに中国などのエマージング市場への投資を増やしているファンドが増加傾向となっているとのことです。
このヘッジファンドの動向を見ても、今年は「エマージング市場」を
中心とした運用が増えてくると言えるでしょう。
やはり、これからは世界のマネーはアジアで動くといったところなんでしょうか。
2010年 春
皆様、ごぶさたしております。
ACSHスタッフのlocoです。
前回は、旧正月の時期でしたので、
すっかり時間が過ぎてしまいましたね。
少しだけ前回の話題に戻りますと、
今年はほうじ茶のチョコを見つけました☆
京都のものでしたが、美味しかったです。
ひょっとこみたいなデザインのパッケージですので、
見つけた方はお試しください♪
さてさて、今回の話題は?と言いますと、
東京で活動するスタッフが1人増えました!!
爽やかな雰囲気で笑顔が優しい方です。
人が増えると、社内の空気が変わって新鮮な感じでいいですね!
大阪はまだ少し肌寒い日が続きますが、
locoも負けずに、爽やかに、
2010年春を頑張っていきたいと思います♪
2010年 旧正月
皆々様、初めまして。
ACSHスタッフのlocoです。
2010年すっかり1月も過ぎて、2月ですね。
今週末14日といえば、バレンタインデーですが、
アジア圏では旧正月のお祝いムードでいっぱいです。
旧暦では、13日が大晦日で、14日が元旦にあたります。
日本にいると、旧正月はほとんど意識することがないので、
なんだか実感が湧かないですよね!
ですが、locoは、ここでまた気持ちを引き締めて、
2010年一歩ずつ成長していきたいと思っていますので、
どうぞよろしくお願いします。
ひとまず、デパートの美味しいチョコに癒されようと思います。
美味しいものを見つけたら、ここで発表しますね~♪
ではでは、今後も専門的な話はnoakimに任せまして、
locoはカジュアルなブログをお届けしますので★
2010年のACSH
皆様、あけましておめでとうございます
すっかり新年の挨拶が遅れてしまいました。
ACSH 統括マネージャーのnoakimです。
さて、休みぼけなど言ってられないハイペースで日々の業務に追われている私達ですが、今年はカンボジアでの新規事業に向けてスタートを切り出した所であります。
カンボジアと言えば、証券取引所がOPENするといわれていましたが、結局大幅に延期しましたね。
それにともないラオスの取引所も遅れました。
経済成長率は確かに目を見張るものがありますが、骨太の資本主義メカニズムを導入するには、いささか時期尚早だったということでしょうか。
しかしながら、この国の今後の経済成長は世界的に注目を浴びており、
今、最も「アツイアジア」として話題を呼んでいます。
さて、では私どもがこのカンボジアにて何を展開していくのかと言うことになりますが・・・・・・
ふふ・・・・・
あえて、今回はここまでと言うことにしておきましょう。
2010年アジアで新たな挑戦を続ける私達ACSH
応援のほど宜しくお願いいたします。
2009年を振り返って・・・・
師走ですね。2009年の残すところあとわずか・・・・・
クリスマスのネオンが私を寂しくさせます・・・・
ACSH統括マネージャーnoakimです。
さてブログのヘッダ画像変更にお気付きでしょうか?
今回のイメージはラオスの子供達。ラオスと言えば弊社の展開するジャトロファBDFビジネスの展開国です。
今後、ブログでは定期的に弊社のビジネス展開国のアジアのイメージがこれからのスタッフブログのイメージ画像として使われる事になります。
さて、この2009年を振り返ると、弊社としては4期目にあたり、各国で展開しているアジアビジネスは、ようやくその芽が育ち初めてきたところです。
特にラオス・フィリピンで展開中のジャトロファ事業に関して言えば、実際に植林を行なう事業体なので、ジャトロファが育っていく様はほんとに何かを育て生み出すという実感をダイレクトに感じさせてくれるビジネスと言えます。
弊社は現在、ラオス・フィリピン・ベトナム・タイと4カ国にわたってビジネスを展開させておりますが、この度、分社化した新法人「株式会社あじはぐ」にビジネスを引き継ぐ形となります。
私達ACSHとしましては、これまで通り I T 技術を用い、投資の領域で専門性を追求してきます。
更に2010年は新たなアジアビジネスとして「カンボジア」に視点をおいたビジネスを展開する予定です。
現在メコン3国と称され、今後の成長性が注目されているカンボジア。
証券取引所開設の話などビジネス的には今後期待できる事情が盛り沢山といえるでしょう。
カンボジアビジネスの詳細は、又来年以降に詳しく触れていきたいと思います。
2010年も私達のアジアビジネス。応援のほど宜しくお願いいたします。
CFDの魅力其の二 一つの口座で全てを管理
秋、イベント事の多い季節になってまいりました。
そんな世の中の動きに反して事務所で業務に忙殺される・・・
ACSH統括マネージャーのnoakimです。
さて、今回もCFDの話題で進めていきます。
前回は、CFDの取引対象の多様性についてお話しましたが、
こうなるとこんな不安が頭をよぎった方も少なくはないはずです。
「FXやら現物株・商品先物・債権、そんなにあったら口座の管理をどうするの?」
今までの考えから連想すると当たり前にそうなりますよね。
しかし、CFDでは、「1社のCFD業者に1つだけ、取引口座を開設する」
これだけで事たりるのです。すなわち、一つの口座で全ての取引管理が可能になるんですね。
私達はこれまでこれからの時代の資産運用は、国際分散投資が必須であると提唱してきました。
しかし海外業者の口座開設は、情報の薄さと英語の必要性から日本では敷居が高いものとなっておりました。
ようやく開設に至っても、FX、現物株など商材において別々の口座への入金が必要だった為、非常に手間がかかる上、資金効率が大変悪い状況だったのです。
そんな状況では国際分散投資など、非常に難しかったといえるでしょう。
しかし、CFDによりそれらの悩みはほとんど解消されます。
さきほども触れましたが、一つの口座で全ての取引を管理できるからです。
従来の投資ツールでは不可能であったグローバルポートフォリオの組成が「一つの口座」内で可能になるのです。
一つのCFD口座で想定される取組数は無限とも言えるでしょう。
今こそ、CFDを活かし安全な国際分散投資を行なう時期なのです。
CFDの魅力其の一 「取扱銘柄の多様性」
ACSHのnoakimです。
前回の話で今最も注目を集める投資手法、CFDについて
ご紹介いたしましたが、今回はそのCFDの魅力に迫って見たいと思います。
箇条書き的に表しますとCFDの魅力主に下記の通りとなります。
・魅力1:「取扱銘柄の多様性」
・魅力2:「無数の取り組み」
・魅力3:「高レバレッジ」
・魅力4:「カラ売り」
・魅力5:「オーバーナイト金利」
今回は魅力1について書いていきましょう。
CFDの魅力のひとつは何といっても投資対象の多さです。
これは、前回でも少し触れた部分ですが・・・・・
FXが外貨を扱う取引のみを行うのに対し、
CFDでは実に数多くの投資対象を扱うことができます。
例えば、
・FX
(24種類83ペア、トルコリラ、インドネシアルピーなどマイナー通貨もあり)
・世界主要国の現物株の信用取引
(証拠金の16倍程度まで取引可能)
・世界主要国の株価指数取引
(証拠金の200倍程度まで取引可能)
・債券先物取引
・商品先物取引
など複数の対象が取引可能となっています。もちろんCFDでもFXを扱っています。
というより、FXがCFDが取り扱う商品のうちの一つ、と考えるほうが正しいでしょう。
では、FXの魅力とはなんでしょうか?
レバレッジ・流動性・スワップこの3つといったところでしょうか。
CFDではこれらの魅力を、FXに限らず、株・指数など、ほとんどの投資対象で
実現することができるのです。
CFDを活用すれば、株でも指数でもスワップ(オーバーナイト金利)が貰えますし、
レバレッジも200倍(会社によっては700倍)まで可能なのです!
世の中、何も投資チャンスは為替だけではありません・・
為替がほとんど動かない局面でも世界各国の株、指数、債券、商品は動いており
24時間投資チャンスはある訳です。
株、商品が弱い時は債券が強くなりますし、反対に株、商品が強い時は債券が弱くなります。
今年のようにデフレの時は政策金利が下がる為、FXはスワップがもらえずスワップ狙いはまず、成功しません。
このように、投資対象によって最適な投資タイミングは全て異なります。
CFDなら其の時、其の時に最適な投資タイミングの投資対象を、ほぼカバーできるのです。
そして、世界が投資対象のようなものになりますので、
国内にとどまらず、成長力の高い海外企業に投資ができるチャンスとも言えます。
株価指数取引においても、日本の日経平均株価指数取引だけでなく、
世界の主要国の株価指数取引ができます。
株価指数先物や、債券や商品(コモディティ)先物に関しても同じです。
このように、CFDでの取引を把握すれば、
世界を股にかけたグローバルな投資が簡単に行えるようになります。
そして、その全てを証拠金取引で、レバレッジをかけられ、少額の資金で取引可能な為、従来の取引より、トレーディングパワーが強いのも大きな魅力と言えるでしょう。
まさに世界を相手にした投資なのです。
これからの期待度がますます高まるCFD
次回はその魅力第二段について触れていきたいと思います。
革新的な投資商材CFDについて
35歳南船場で働く社長の下で働く
32歳金融コンサル修行中のnoakimです。
最近、CFDと言う言葉をよく耳にしますし、CFDに関して何なのか?という質問もよく受けます。皆様も聞いたことぐらいうあるのではないでしょうか?
今回はその巷で話題のCFDについてご説明しましょう。
CFDと、はContract For Differenceの頭文字をとった略語で、
日本語に訳すと差金決済取引となります。
イメージを掴むために、かんたんな例えを出しますと、FXのなんでも版。
といったところです。
世界中の株式、商品、債券などを、まるでFXのように高いレバレッジをかけて
取引することが出来る金融商品なのです。
CFDでは世界の株価指数や個別銘柄、金や原油などの商品、債券や恐怖指数といわれるVIX指数(マーケットボラティリティインデックス)などの指数にまで、
様々なものに投資をすることができます。
日本ではまだ新しいこのCFDですが、イギリスではなんと全金融市場のシェア30%を占めるという非常にメジャーな商品なのです。
金融先進国のイギリスで これだけのシェアを占めると言うことは、いかに便利で、取引をする人が多いのかということを容易に想像できます。
また、最大のメリットは、その取り扱い商品数の多さで、
国内の銘柄(日経225採用銘柄)は勿論の事、多数の海外の株式も扱えます。
先物や債権も国内だけでなく、アメリカやヨーロッパまで幅広く網羅されており、まさに“オールインワン”と呼べる投資ツールなのです。
日本ではまだ無名のCFDですが、既に日本の証券会社もこぞって導入を開始しております。 CFDは使い方によっては非常に有用な金融商品だと言えるでしょう。
無名の今だからこそはじめて見るのが良いと言える商材の一つです。
興味の有る方はまず、いろいろな取扱業者の比較から始めてみてください!
もちろん、ご希望の方は個別でも対旺させて頂きます。
そんな、今までにない魅力たくさんのCFD。
次回はその具体的なメリットに関して触れて見たいと思います。
金
15
5月
2009
ACSHスタッフブログリニューアル
ご無沙汰しております。
五月連休は熱を出し、のたうちまわっておりました・・・・・
ACSHスタッフのnoakimです。
一時は、サーバの不具合から急遽アメブロへ非難しておりました。弊社のスタッフブログですが、本日新たにリニューアルいたしました!!!!
今回からは、弊社にて行われたイベントなどに関しては、
「フォトギャラリー」や「動画」といったメニューより、
皆様に情報配信できる仕組みとなっております。
新たに生まれ変わったACSHブログ!!!!
更新頻度は、置いといて、中身はこれからご期待ください。

